ピップ マグネループ EX 高磁力タイプの効果 ロングセラーには理由がある。

湿布薬、塗り薬、ファイテン RAKUWAネック(過去の記事へ)飲み薬(医薬品 過去の記事へ)、低周波治療器、極めつけはマッサージチェア(過去の記事へ)を購入する等、これまで実に多くの肩こり対策を行ってきましたが、慢性的な肩こりには磁気が効く!という事が良く分かりました。

特に磁気治療器として良かったのが大定番のピップエレキバン。背中や腕のコリにもピンポイントで貼れるのが◎。ただ、3日も貼っていると違和感が出てくるのと、市販の磁気治療器用 張り替えシールが肌に合わないのが×でした。

そこで、磁気ネックレスタイプの中でも磁力が高い事でも定評のある ピップ・マグネループ EX 高磁力タイプを購入してみました。

ピップマグネループ EX 高磁力タイプ

前面はこんな感じですが、ココが接合部分ではないのでご注意を。説明書を良く読まない私はココを一所懸命外そうとしてました。(危ない)

さて、従来のピップマグネループ(過去の記事へ)はループ全体が磁石になっていましたが、ピップマグネループ EX 高磁力タイプはループ内に20個の磁石が内臓されています。(最大150mt = 1500ガウス)

質感はシリコンそのもので、磁石が入っているとは思えない軽さ(従来品よりも約22%軽量)なので、違和感なく着用できます。就寝中もそのままで大丈夫で水にも強いようですが、石鹸によって劣化するそうなので入浴する際には外した方が良いでしょう。

ピップマグネループ EX 高磁力タイプ

磁力に敏感な方は着用してスグに暖かさを感じる事もあるそうですが、特に私は何も感じませんでした。が、翌日に肩が軽くなっている事は実感できました。従来のマグネループやファイテンよりも速攻性ありそうですね。

ちなみに、磁気治療器(磁気ネックレス)の分野ではコラントッテ クレストの方が評判が良いのは知っているのですが、価格も1万円前後~と 気軽に試せる価格ではないので、肩こりにお悩みであれば まずはこのピップ マグネループ EX 高磁力タイプを試される事をおすすめします。

ピップマグネループ EX 高磁力タイプ 購入先情報

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ラゲッジチェッカー 海外旅行時に必須のベルト式吊り下げデジタルスケール

有難いことに海外旅行には年2回ほど出かけておりますが、毎回緊張するのが入国審査…でななくて、復路(帰国時)の航空会社チェックインカウンターにおける、預入荷物(手荷物)の重量チェックだったりします。

何しろスーツケースはお土産でパンパン。
ここで重量オーバーとなりますと超過分の料金を支払うか、中身を廃棄して重量制限の範囲内とするかの2択しかなく、後者を選択したならば自分の後ろに並ばれている方からの舌打ちは必須です。

そうならない為にも、海外旅行に行く際には必ず用意したいのがラゲッジチェッカーです。今回はベルト式吊り下げデジタルスケール EL10を購入してみました。

ラゲッジチェッカー
ベルト式吊り下げデジタルスケール EL10
吊り下げ部分はベルト式になっているので、重量を量る際にスーツケースを傷つける事もないかと思われます。更に本体重量は82gと超軽量ながらも、50Kgまで計量できます。

収納ポーチ&電池も付いていますが、電池はあくまでも動作確認用なので、海外で安く購入するのも良いかも知れませんね。

ラゲッジチェッカー
ラゲッジチェッカー
使い勝手も良く、デジタル表示なので見やすい…うん、この価格としては必要充分ではないでしょうか。(購入時はAmazonで1000円以下でした。)

精度も空港のチェックインカウンターに設置された重量計と比較しても大差ありませんが、リスク回避の為にも3%程度の余裕は持たせた方が良いでしょうね。

空港のチェックインカウンターでのドキドキから解放される、海外旅行や出張が多い方におすすめの一台です。

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山珍の豚まん(広東菜館山珍)岡山の有名&大人気豚まんをお取り寄せ。

寒くなると肉まん等の中華まんが食べたくなりますよね。

中華まんはコンビニでも簡単に手に入りますし、私の場合は横浜中華街も近いので本格的なものが食べたければそちらに向かいますが、岡山にはメディアにも数多く取り上げられて大絶賛されているという豚まんがあるそうなので、お取り寄せしてみることにしました。

山珍の豚まんです。
ちなみに山珍 = さんちんと読みます。

山珍の豚まん

豚まんは冷凍便で届くのですが、1つ1つがかなりの大きさですね~拳くらいありそう。そして重い!そして中華まんとしては珍しく、専用のタレが付いています。

電子レンジでも調理可能との事なので表面を霧吹きで濡らして、軽くラップをかけて(密封しちゃダメ)で頂いてみました。

山珍 豚まん

手作りだという皮はふわふわモチモチ&煮汁も浸み込んで美味しいです。

そしてこの豚まんは具が凄いです。キャベツや玉ねぎ等の上質で甘みのある刻み野菜の中にトロトロに煮込まれた豚角煮うずらの玉子も丸々1個入ってます。

大口でかぶりつきますと、味付けは相当にしょっぱいという印象…ですが、これは添付のタレを加える事で中華風にこなれた味になりました。前述の通り具材が大きいので食べ応えも充分です!

コンビニの肉まんとは素材のレベルが違いますが価格もそれなり。「またリピートしたい!」とまでは思えないのは、電子レンジ調理だからですかね?とは言え、朝食にも便利な冷凍岡山グルメ、次回は蒸し器で調理してみたいと思います。

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カルディのワイン福袋で「イタリアワインの女王」テヌータ・オリヴェート ブルネッロ・ディ・モンタルチーノを味わう。

カルディコーヒーファーム福袋は その中身が明記されている(若しくは袋が開いた状態になっている)ので楽しみは少ない反面、いくら安くても自分にとって不要なモノを掴まされる不安もないので、今回初めてワイン福袋を買ってみる事にしました。

テヌータ・オリヴェート ブルネッロ・ディ・モンタルチーノという、何でも「イタリアワインの女王」と呼ばれる赤ワインが通常価格6480円相当の所、税込み3000円ポッキリと相当にお得です。

カルディ ワイン福袋

ブドウの品種はイタリアらしくサンジョヴェーゼ。例の黒っぽい葡萄ですね。

開栓した直後は酸が優位なので1時間以上は空気に触れさせるか、それか手っ取り早くデキャンティング ポアラー(過去の記事へ)を使っちゃいましょう。

色は濃厚なルビー色でベリー系の芳醇な香りが特徴的なフルボディです。
肉料理やクセの強いチーズとの相性も抜群です。

テヌータ・オリヴェート ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ

でも6000円以上の価値は感じませんでしたね…普通に美味しい、3000円クラスの赤ワインといった所でしょうか。

これに3000円出せるのであれば、カリフォルニアのフレイ・ブラザーズ(過去の記事へ)を強くおすすめしたいところであります。

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もう一度食べたくなるティラミス これが本当のティラミスだった。

私にとってのティラミス = バブル期の思い出です。
若い方に話すと「えっ?」と言われる事が多いのですが、1990年頃はティラミスが本当に大ブームで 当時はティラミスを食べる為だけにデニーズに行き、自身の最先端さを自慢するような仲間も沢山いました。(笑)

私がティラミス好きになったのは、ティラミスがコンビニの定番スイーツとしての地位を確立してから~なので、かなりの後発組ですかね。

しかもコンビニやファミレスでしか味わった事がなかったので、ここで本格的なティラミスを試してみることにしました。MIYAKOさんの もう一度食べたくなるティラミス という商品です。

もう一度食べたくなるティラミス

プラスチックの蓋を開けますと、ふわっと香る洋酒とココアパウダーの入り混じった甘くて香しい匂いが本格さを予感させます。

早速 取り分けて頂いてみますと、きめ細やかで深い味わいのココアパウダーに冷凍だったとは思えないふわっふわのマスカルポーネチーズクリーム、そしてほろ苦いエスプレッソが浸みたビスケットの三位一体感…個人的にはココアパウダーをもう少し効かせて欲しい所ですが良く出来てます♪

良くあるティラミスには感じられなかった塩気はマスカルポーネ由来かな?とても美味しい上に軽いので、一度に半分くらいなら余裕で食べれれちゃいますね。

もう一度食べたくなるティラミス

今までのティラミスは どちらかと言えばエスプレッソ風味のチーズクリームケーキ~という印象でしたら、この「もう一度食べたくなるティラミス」は別物かも。

まさに大人のティラミスといった本格派でありつつ、凝固剤、酸化防止剤、香料、ゼラチン、着色料といった添加物が一切入っていない安心・安全なティラミスです。

今は充分な満足感を得ているので暫くは大丈夫ですが、数年…いや、数か月もすれば きっと「もう一度食べたくなる」のかな?と思えるような気がします。

もう一度食べたくなるティラミス お取り寄せ情報

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