ビートオリゴで腸内環境改善計画 確実に大腸まで届くオリゴ糖。

我が家の朝御飯=パンな訳ですが、パンにはビートオリゴをつけるのがブームだったりします。

ビートオリゴとは「ラフィノース」という成分から作られる天然の甘味料のことで、ラフィノースとはビート(甜菜)に含まれるオリゴ糖なんだそうです。
低カロリーなのに加え吸収されにくく、甘さも砂糖由来のシロップやハチミツと同じくらいあります。

ビートオリゴ
北国からの贈りもの ビートオリゴ。

味はハチミツとシロップの中間くらいでしょうか。

酸に強いので胃で消化されることなく大腸まで達し、善玉菌の代表格であるビフィズス菌の栄養源となり、増えたビフィズス菌は悪玉菌と戦ってくれます。

その結果 腸内環境の改善、免疫機能強化作用、肝機能強化作用、更にはアトピー性皮膚炎の改善も期待できるそうです。

最初は甘くて美味しいシロップ♪としか認識していなかったのですが、知らないうちに恩恵を受けていたようで、何となしに嬉しいです。

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