塩を持ち歩く方法 = 1gの個包装岩塩が便利だった(持ち塩、味の調整)

外食が多くなると「塩を持ってくれば良かったなぁ…」と感じるシーンも増えません?我々夫婦の場合も、実に良くそういったシーンに出くわします。

塩分が薄い。

これは料理人が食べる人の健康に配慮しての事だったり、食材本来の味を引き出すための量であったりする事は理解しているのですが、こちとら多くの場合は食事にお酒を伴った挙句の酔っ払いなので(笑) ちょっとだけ濃い味が欲しくなる時もある訳です。

かと言って「塩くださ~い♪」だと 料理自体を否定しているようで気が進みません。またはテーブルに供えられた炭酸マグネシウムが入った食卓塩なんて使いたくありませんし…

そこでコレですよ、1g入りの岩塩です。

岩塩 1g

文末でご紹介するショップでは色々な種類の小分け塩が入手できますが、私は焼き鳥、焼き肉、焼き魚、とんかつ、枝豆等との相性抜群なヒマラヤ岩塩ピンクにしました。(自宅では大袋を普段使いしています)

他にも抹茶塩、梅塩、レモン塩、カレー塩、ハーブソルト、ゆず塩、わさび塩、花椒塩、塩こしょう、ごましお。播州赤穂のお塩でどうぞ・にがり塩・焼塩、エンリッチ塩、浜御塩セルドフレーク・藻塩セルドフレーク・藻塩、花藻塩、ロレーヌ岩塩、ヒマラヤピンク岩塩、ドイツ産岩塩…といった21種類の塩が単品でもセットでも入手可能です。

ヒマラヤ岩塩ピンク

私のように普段使いのカバンに忍ばせておく以外にも、お弁当、または財布に入れてお守り代わりにしても良いかも知れません。(塩を持ち歩く方法として、こういったニーズが多いみたいです)

やっぱピング岩塩は良いです。塩なのに塩辛くない、まろやかな味わいを味わってしまうと、もう普通の塩には戻れない感じです。

普段使わない塩を試してみたい!なんて時にも良い商品でございました。

小分けの塩 お取り寄せ・購入先情報

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