横浜中華街通りの生煎包(しゃんせんぱお) = 焼き小龍包。

ニンニクたっぷり、豚肉ギッシリ、野菜中心等々、餃子の好みも人それぞれですよね。
私は噛んだときに中から肉汁を含んだスープがたっぷりと溢れ出るような、そんなジューシーな餃子が好みです。

そういう点で浜松町 獏の餃子 (過去の記事へ)は理想に近かったのですが、他にジューシー餃子はなかなかみつからず…ならば餃子にこだわる事ないか♪というノリで購入したのが横浜中華街通りの焼き小龍包とも称される生煎包 (しゃんせんぱお)です。

横浜中華街通り 生煎包
横浜中華街通りの生煎包

生煎包の焼き方はとても簡単で、冷凍された生煎包を 油を敷いて熱したフライパンの上に隙間なく並べ、30秒後に熱湯を入れて蒸し焼きに…という、焼き餃子と同じ方法です。

餃子よりも生地が水分を吸収しやすいので、一回り大きく焼きあがるようです。

生煎包 焼小龍包
とってもジューシー!

出来たてをそのまま噛むと、アツアツのスープがドパッ!と溢れ出るので要注意!^^

味は割と薄いので、物足りない時はお湯を加える前のフライパンに塩を一つまみ入れるなり、餃子のタレ等を使うのもアリだと思います。

ご飯のおかずには不向きですが お腹持ちも良いので週末のブランチに、そしてビールには最高に合いますぜ♪

お試しあれ。

横浜中華街通りの生煎包(焼き小龍包)お取り寄せ情報

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