放課後少年DSで「あの頃の放課後」をもう一度。

「スーパーカーのケシゴムをBOXYのボールペン(参考:楽天)で弾いたりしてましたよね~♪」
「そそ!バネを伸ばして改造したりしてさ。(笑)」
「あと、アレですよ、ピカデリーサーカス!」
「あ~!あのメダルが出てくるやつね!やったなぁ…懐かしい!」

私と横山隊員がこんな話題で盛り上がれる放課後少年というゲームがある。

放課後少年
放課後少年。

その時代設定は昭和50年代。
ちょうどその頃が少年時代であった我々にとっては、まさにビンゴな設定なのである。

毎日が輝いていていた少年の日々。
みんなと遊んだり、冒険したり、いつまでも一緒だと思っていた。
でも、ある日告げられる突然の引越し。
限られた時間の中で、誰とどう過ごすかによって、変化して行くストーリー。

放課後少年

「『日が暮れるまで遊んだ、あの頃の放課後をもう一度』かぁ…何か良いねぇ♪私も放課後ならぬ定時後に、昭和50年代に戻ってみようかな。」
「昭和50年代前半ですかぁ…僕、まだ生まれてなかったです。」

後輩に、こんな世代が出始めるという事実。
年食ったなぁ…と 思うのは、こんな時でもある。

放課後少年DS 購入先情報


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ